
ネット通販大手の「アマゾン」が、国内の食品や日用品メーカーに対し、販売した金額の1~5%を「協力金」として、支払うよう求めていることがわかりました。
関係者によりますと、対象となっているのはアマゾンが商品を仕入れて自ら販売する直販事業で、食品や日用品メーカーに対して販売額の1~5%を支払うよう求めたということです。配送料の値上がりが経営の負担になっているほか、販売のシステムの更新にも使われるもので、アメリカ国内ではすでに同様の制度を導入しています。
アマゾンジャパンは「個別の契約については答えられない」としています。(28日20:51)
アマゾン先生、
メディア品の手数料改悪やFBA配送手数料の改悪、FBA長期保管手数料でマケプレ出品者への課金が一段落したと思っていたら、今度は日本のメーカーへも協力金を払えと・・・
尼、どんだけ儲けようとしとんねん?( ゚Д゚)
売上の5%も持っていかれたらさすがにきついでしょw
しかも販売システムの更新って、もう何年もアマゾン使ってるけど大して使える更新がないんですよね。
そんな一生懸命システムの更新しなくていいから矢継ぎ早に手数料上げるの勘弁してほしいですわ。
手数料が上がる→出品が減る→利用者が減る
の悪循環が生まれますからね。
さて、
この調子だとまたマケプレの手数料に動きがあるかも知れません。
アマゾンを使ったせどりビジネスは要注意ですね。
ボーっとしていると、またもメール一本で手数料を値上げされ・・・
いやあ、怖いですねえ(´;ω;`)