20180328

プルームテックを吸ってみた



昨日はほぼまる一日出品作業。

3月の一連の買取ラッシュのブツを値段を見ながらアマゾンに出品。

やや手のかかるものもあり、50点ほどで飽きて、近所のブコフにせどりがてら行ってみようかなと思いましたがちょうど昼時になってしまったので、はなまるうどんへと向かいました。

どうもときどき、ここの腰のあるうどんを食べたくなります。

うどんは安いんですが、いろいろトッピングしていると800円くらいすぐ行ってしまうという商売のお手本を見せていただきつつ完食。

おいしゅうございました。


家に戻り出品作業の続き。

また50点ほど出品していたら飽きてしまいw、ボケっとしていたところ、ヤマト便でプルームテック(次世代たばこ)の”たばこカプセル”が到着。

メールに投函完了の連絡が来ていました。

尼のプルームテックのレビューが悪い(ぱちものくさい?)ので本家のJTのサイトでポチしたブツです。

スターターキッドはすでに手に入れていたため、たばこカプセル待ちになっていたのですがこれでようやく一服。

どきどきして吸い込むと、

「おほほう(*´ω`*)・・・」

という感じ。

禁煙用の電子タバコのニコチン入りバージョンという感じでしょうかね。

味わいは悪くありません。

煙も気になりませんし、タバコ臭さも気になりません。

火を使わないので安全でもあります。

低温加熱方式で電子タバコのように煙を吸い込んでもバッテリー部分が熱くなりません。

確かにこれは次世代タバコだなあ(*´ω`*)、みたいな。


ただ紙巻タバコとの違いは、

ガツンと来る感じがないところかなあ。

やはり軽い。


脂っこい食事のあとやお酒、コーヒーなどの味の濃いもののお供には紙巻たばこのほうが合いそうですね。

まあ、この辺はタバコカプセルの種類が増えてくると解消されるのかも知れませんので期待して待つことにしましょう。

もうちょっとパンチがあれば完璧ですね。


ということでしばらくは紙巻たばこと併用になるかも知れませんが、スモーカーの方で試してみたい人には、プルームテックは悪くない一品と思います。

※後味的にはやや口に残る感じはします。



さて、

アマゾンのほう、出品作業をモリモリ続けているわりには売上はさっぱりw

一般買取の商品が多いのでせどりのブツとは足の速さが全く違いますね。

せどりのブツが時速100kmとすると一般買取のブツは時速10kmくらいの徐行運転レベル。

出品量を10倍くらいにせんと効いてこないのかも知れません。

そんなに置くところ無いんですがね(´;ω;`)


ただ、

まだまだ未出品のものはありますので、とりあえず尼にガンガンぶち込んでいきますか・・・。

と、思うんですが、

怖いのはいくら尼にぶち込んでも売上がウンともスンとも行かないケース。

この場合、労働時間をヤフオクに向けたほうがいいので、ちょっと考えないといかんなあ。

ふぅ・・・