
昨年に入手した足の速そうな商材があったので、久しぶりにFBAに送ったろうかと思いまして、アマゾンに出品しFBAの納品作業に進みました。
長期保管手数料の課金以来、FBAへの納品は見送っていたのですがすぐ売れそうですし、まだ送料無料も適用できますのでいいかなって思いまして。
それでFBAの納品にSKUを送ると、
「この商品は危険物ですか?」
みたいなチェックするボタンが出るんです。
これパネルを開けて危険物ではないと操作するんですけど、大量にあっても全部1個1個やらないといけないみたいなんですわ。
「ウゼー( ゚Д゚)、ナニコレ?」
って思いFBAへの納品作業は即やめましたw
100件以上あるのにそんなことやってられませんて。
しかも正月からなんでこんな作業せんといかんのよって思いまして。
いつからこんな風になったんですかね?知らなかったです(´;ω;`)
アマゾンも手数料を値上げしたり、こういうユーザーの利便性を下げるシステム改造はやるけど他にやることないんですかね?
と思わず愚痴も言いたくなるわけであります。
まあ、冷静になればアマゾンも古本や中古CD、DVDみたいな管理が煩雑でSKUがたくさんある商品をFBAに送らせたくないのかも知れませんね。
古本はKindle、CDはミュージックダウンロード、DVDはプライム・ビデオに移行したいのでしょうか。
まあそれはそれで時代の流れなのでしょうが、システムの改悪はほどほどにして欲しいものであります。
せめて一括で全部チェックできるような考えはなかったのでしょうかねえ・・・。